‹DDISCTALK

わたしたち、
どんな組み合わせ?

自分と相手のタイプを選ぶと、一緒にいるときに気をつけたいことだけを短くお見せします。

根拠を持ち歩く探検家 × まず声をかける友だち

DC×IS
D 主導タイプのわたしが社交タイプと一緒のとき I
こうするといいスピードは保ちつつ、褒める・認めるを添えてやる気を引き出しましょう。
ここに注意事実だけを並べると萎縮します。関係の温度を気にかけて。
IS まず声をかける友だちの取扱説明書
こうしてほしい
  • ずっとそばにいるという信頼を渡す。
  • 変化は前もって伝え、心の準備をさせる。
これは避けてほしい
  • 寂しそうな様子を見て見ぬふりをする
  • 対立を押しつけたり断ることを強いる
まず声をかける友だちをくわしく見る →
広告
本当のタイプを調べる(無料・3分)
診断のあと結果リンクを友だちに送ると、相手が診断を終えた時点で「ふたりの相性」が見られます。
頭文字どうしの組み合わせ16通りをすべて見る

タイプの頭文字(D・I・S・C)が、その人の主な傾向です。

D主導タイプ → 主導タイプD

結論と目標から手早く。主導権は先に役割を分けて決めましょう。

2人とも押すとぶつかります。誰がハンドルを握るか、先に合意を。

D主導タイプ → 社交タイプI

スピードは保ちつつ、褒める・認めるを添えてやる気を引き出しましょう。

事実だけを並べると萎縮します。関係の温度を気にかけて。

D主導タイプ → 安定タイプS

方向ははっきり、ただし変更は早めに伝えて時間をあげましょう。

押しすぎると黙ってしまいます。まず安心感を。

D主導タイプ → 慎重タイプC

根拠とデータで説得し、確認する時間を残しましょう。

「とりあえず行こう」は通じません。まず理由を説明して。

I社交タイプ → 主導タイプD

用件は短く、結論から。成果で語りましょう。

雰囲気より結果を見せてこそ信頼されます。

I社交タイプ → 社交タイプI

エネルギーを合わせて速くやり取りし、一緒に場を盛り上げましょう。

2人とも仕上げが弱め。細部の担当を決めておきましょう。

I社交タイプ → 安定タイプS

ゆっくり、あたたかく。まず関係を築いてから本題へ。

スピードと即興は負担です。変更はやさしく、早めに伝えて。

I社交タイプ → 慎重タイプC

感覚ではなくデータと根拠にまとめて伝えましょう。

思いつきの提案は信用されません。資料を事前に準備して。

S安定タイプ → 主導タイプD

要点から簡潔に。速い決定に歩調を合わせましょう。

ためらうと相手はもどかしくなります。自分の意見をはっきり言って。

S安定タイプ → 社交タイプI

明るく応じて、アイデアにリアクションを返しましょう。

細部で水を差さず、まず大きな絵に共感して。

S安定タイプ → 安定タイプS

お互いに配慮しながら安定的に。合意をベースに。

2人とも変化を先送りします。誰かが先に決めないと。

S安定タイプ → 慎重タイプC

丁寧さを尊重し、根拠と手順を一緒に押さえましょう。

感情に訴えても弱いです。事実と基準で話して。

C慎重タイプ → 主導タイプD

結論と主要な数字から。細部は要約して伝えましょう。

完璧を求めて遅れると相手は焦れます。スピードを合わせて。

C慎重タイプ → 社交タイプI

大きな絵と可能性に共感し、前向きなエネルギーに応えましょう。

細部や間違いの指摘から入らないで。気持ちが折れます。

C慎重タイプ → 安定タイプS

変更は早めに伝えて、安心感を。ゆっくりと。

批判的な指摘は傷になります。あたたかいトーンを保って。

C慎重タイプ → 慎重タイプC

データと根拠で精密に。基準を一緒に合わせましょう。

2人とも分析が過ぎます。止めどきを締め切りとして合意して。