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チームレポート

誰でもリンクを作ってチームに送れば、2人集まるだけでチームレポートが開きます。

サンプルのチームレポートを見る架空の6人チーム(太郎・花子・健太…)で作った実際のレポート画面です
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作り方

  1. まず自分の診断を終えます。
  2. 結果画面の下のメンバーを招待を押すと、6桁のコードと招待リンクができます。
  3. リンクをチームチャットに送ります。受け取った人がリンクを開いて20問に答えると、自動でそのチームに入ります。
  4. 2人になるとチームレポートを見るが開き、あとから参加した人は自動で追加されます。1チーム最大10人です。

誰でも作ることができ、チームレポートは招待されたメンバー全員が見られます。

何が表示されるか

うちのチームが集まるとこんな感じ

メンバーそれぞれのキャラクターが「よく言うこと」の吹き出しを持って登場します。同じタイプが複数いればひとつにまとめて×2、×3と表示されます。最初のページでチームの雰囲気が見えます。

チームマップと分布

4象限のマップにメンバーのキャラクターがピンで置かれます。どの角が空いているか、チームがどちらに傾いているかが一目で分かります。下にはチームの重心(すばやく実行 ↔ 慎重に確認、目標重視 ↔ 人重視)、タイプ別の人数、チーム平均スコアが表示されます。

総合診断

スコアを言葉にした4つのブロックです。チームの色(どのタイプが過半数・最多か)、重心、いないタイプとその空白をサブタイプで埋められる人、そして誰と誰を組ませるとよいか。

ひとりずつ見る

メンバーごとに「こうしてほしい」ひとつ、「これは避けてほしい」ひとつ。個人レポートの取扱説明書から、チームが知っておくとよいものだけを選びました。

組み合わせとチームの約束

マップで離れている2人はぶつかりやすく、お互いの空白を埋める2人は噛み合います。チームにいる組み合わせのうち注意したいものと相性のよいものを示し、チーム構成に合った約束を最大4つ提案します。例:「慎重タイプがいません。決定ごとに『何が間違いうる?』を一度聞きます。」

画像で保存

チームチャットにそのまま投稿できるカード画像として保存できます。PCからはPDFで印刷もできます。

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どこで使うか

チームレポートではないもの

メンバーを評価したり順位をつけたりする道具ではありません。人数が少ないほど比率は1人で大きく揺れるため、結果は一緒に話を始める出発点としてだけ使うのが正しいです。人事評価や配置の根拠として使うことはできません。

まず自分の診断から始める

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